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「投資の達人になる投資講座NO4」武田鉄矢(蘇る金八先生)

金八先生(武田鉄矢)を見ていたNORIです。

その武田鉄矢さんがイメージキャラクターを務める

「投資の達人になる投資講座」 をご存知でしょうか?

NORIが知ったのは、YouTubeでの【武田鉄矢のお金(投資)の授業】でした。

4つの授業があり思わず「金八先生」を思い出しながらみました。

1限目「織田信長はお金に詳しかった」

2限目「世界が見えるお金の学び」

3限目「お金は水に例えるとよく分かる」

4限目「中学生が初めて目にする100万円」

「4話とも教材として使われたのは、100万円の札束でした。」

0限目「サプライズ登場!武田鉄矢のお金の授業とは!?」

にわけて「グローバルファイナンシャルスクール」のYouTube番組です。

そのなかで、今回は4限目について記載しました。

4限目「中学生が初めて目にする100万円」

今回も教材として机の上に置かれていたのは100万円の札束でした。

黒板に「机に置かれた封筒を開けてに入っている教材を取り出してください。」

今回の生徒としては「中学2年生」の設定です。

そんな場面で「金八先生」ではなく「武田鉄矢」さんが登場します。

中学生なこともあり「最初に漢字の内容」

なんか変だなぁ~と感じる漢字は無~い?との問いかけから出てきた漢字です。

努める(つと)める「力」の漢字でも「女」の人がにいてその下に「力」書いて「又」書くと努める。
静(しずか)「青い」「争い」と書いて、なんで静かなのか?
浮く(う)く子供が浮いてくるような字なんだけど、何で「浮く(う)く」と呼ぶのか?
美しい(うつく)しいきいと書いて「美しい」と読む。

そんな展開から大昔のお金は「貝」を利用していた時代もありました。

漢字の中に含まれる部首「貝」を含む漢字に貨幣の「貨」、財産の「財」にも「貝」が含まれいます。

本当のお金の姿

大富豪や大金持ちのイメージはきれいな物よりも「騙す」「盗む」などあまり良いものが無い。

江戸時代

朱子学=清く貧しく生きることが美徳とする教えがあるそうです。

NORI
NORI

昔のアニメで「清く・正しく・美しく」のフレーズ何だったかなぁ~?

これは、幕府は国民がお金を持っていると反乱する武力を持つのではないか?と言う考え方があったのではないかと仮説を立てています。

お金を学び意味

世の中の人にたくさんの幸せを届けて、たくさんありがとうの気持ちを受け取った人。

お金は本来、感謝の気持ちが繋がっているもの、世の中の人に「感謝の印」

感謝が保存される紙

「教材の100万円」は感謝の気持ちが100万円分の「ありがとう」が詰まっています。

アメリカのお金100ドル札が登場

100ドルはだいたい1万円と同じ価値です。

その100ドル札もお金と言う認識がなければ、ただの紙切れになってしまいます。

つまり、お金は信用を意味しています。

お金を学ぶ意味

お金は人を救うことが出来るもので、

民(けいせいさいみん)「四字熟語」=政治で世の中をうまく治めて、苦しむ民を救うと言う意味。

この四字熟語の中から「経済」という言葉が生まれました。

昔、貨幣は貝殻でした ありがとうを伝える道具 お金とは あったかいものなんですね!

と締めくくられています。

まとめ

授業の中で、言われていたことですが100ドル札を貰ったとしても

現実的には一万円として認識がなければ紙切れになってします。

そして、ありがとうの気持ちがお金である。

普段考えたことのない事でした。

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